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3を友達と見ていたので、今回も変なノリで見に行くことになってしまった。
何やってんだ受験生、それでも見るのか受験生。




見るんや。



朝の情報番組で
「オープニングには中島美嘉がでるんです!」
みたいな見出しで特集が組まれていたのを思い出したが、イイ脚でした^q^


今回はネタバレが嫌な方も大勢いると思うので一応追記で感想なんかを書いてこう

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体育祭、それも最後の体育祭になるだろう体育祭をやってきた。

分公のクラスは3年間変わらないメンバーなのでかなり団結力がついていて、さぞいい感じに他のクラスを圧倒するんだろうな・・・なんて思っていたがそんなわけもなく、
毎年のごとくボロボロに弱いわけでもなく、表彰台に登るようなわけでもない微妙な順位で終わった。

それでも女子陣から配給されてきた、とにかく暑い体育祭にはありがたいはちみつ漬けレモン、とにかく水分が足りない体育祭にはちょっぴり合わない手作りクッキーなんかは格別ウマかった。
クッキーなんかは口の中の水分をグングン奪っていくが分公はハムハム頬張って脱水症状になりかけた。美味しかったけどね。

毎年のごとく分公は卑怯な戦法でしっぽとりの競技だけは活躍した。
けどやっぱり綱引きは負けた。
木陰で一緒に休んだり弁当を一緒に突っ付き合ったり、冷えたポカリスウェットを一緒に飲む相手も、分公には今年もいない。

まぁ、こんなもんなんだろうなぁ。

でも今年は帰りがけに友達6人でカラオケに寄って熱唱、そこからハイパー青春タイム。
近所の商店街の公園のプリン山の上で頭だけ寄せるように寝転び、雲から月が出たり入ったりスルのを見上げながら語り合った。
知らぬ間に深夜12時になってしまったので連絡を入れてなかった各ご家庭からお叱りのお電話、メール、FAX・・・はないけど、そんなのがちょくちょく届いたので解散。
受験までもうこんな機会はないな、なんて言いながら、急に涼しくなった夜の街を汗臭いシャツで自転車を走らせる、高3の夏が本当に終わったのだった。





しかし秋といえば!

芸術の秋!

特に今年はすごい!

http://www.kyoto-cmex.jp/index.html
KYOTO Cross Media Experience2010 が開催されるということでルーヴル美術館とのコラボ作品の原画展に、荒木飛呂彦先生の作品も出展される模様なのだッ!


展示会場の京都国際マンガミュージアムなんて自転車で15分もかからないので行くしか無いッ!
のだ。



25日辺りから同じくKYOTOCME2010の一環として開催される京都太秦シネマフェスティバルというのがあるのだが・・・



戦国時代をテーマにしたシンポジウムやコスプレイベント、映画制作に関する子どもワークショップなど、映画のまち・太秦の魅力を伝えるイベントを実施します。
(公式HPより)



なんて腐女子の地雷臭ッ!
これはちょっとパスかのう・・・


非常に何やってるんだ受験生・・・な近況報告でした。
しかし受験生、あまりにも書くことがないので驚いている。
これが受験地獄の真の苦痛ということなのか、ぐりおにさんやkamoさんの辛さを痛感している分公であった。

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太陽がー♪
登ってーゆくぜー oh-!

マクロスライブで芳樹バージョン歌っちゃ駄目だよな・・・どう考えても。



さて、赤の話。

赤の他人、赤ん坊、赤裸々。
などなど。
言葉の中に入ってくる「赤」には「まったく」的な意味合いが含まれているように思う。
全くの他人、全くの幼児、全く隠さずに・・・といった感じ。

分公もそれを痛感することが多くて、赤にはお世話になりまくってる。











赤点。
全く話にならない点。





さて、もすすぐ定期テストなのでがんばらナイトな・・・赤さんにはもうお世話にならないぜ・・・ッ!



続いて青い話。


分公、せっかくPCにも携帯にもbluetoothが搭載されているので、もっとワイヤレスライフをエンジョイしようとbluetoothオーディオレシーバーを買ってきた。

meruさんはもっと高価なヤツを使っているようだが、1万円もするのをいきなり買っちゃうと、次に買う時に安いモノに戻れなくなると思うので安いのを購入。
それでも定価は6000円ぐらいだけど・・・トホホ



という1ことでこんな感じ。

PH_448.jpg









SONY DRC-BT30P


充電はUSB。最大待受時間は120時間、最大祭礼時間は7時間ほどらしいが7時間もずっとイヤホンしている時間もなかなかないと思うので十分である。

驚くのは軽さで、どれぐらいの重さかというと・・・け、消しゴムぐらいである!(大きさは想像で)

クリップが付いていて、この重さなら服のどこに取り付けても気にならないレベルである。
携帯の音楽をコレで再生しながら走る、という魂胆で買ったのでこの軽さは嬉しい。

何も障害物がなくて10mぐらいが有効範囲だと書いてあったが、分公の家は狭いので、分公のデスクトップとペアリングしていればトイレ以外は網羅できる感じで十分満足である。
ただし無線は無線。
PCで動画を見ている時なんかは微妙に遅延を感じることもある。
音楽を聞くだけなら問題は全くしなし。



PH_450.jpg









操作面


再生、曲送り、早送り、音量調整、通話、通話応答がこれ一つで操作できて便利すぎる。
IS02にインスコしているプレイヤーではWindowsMediaPlayer(ごレがまた融通が効かない)のモバイル版ぐらいしか曲送りなどの操作に対応していいないので、ちょっとばかり不便な気もするが、我慢。
でもやっぱり通話の便利さには変えられない。
PCでも携帯でもイヤホンで相手の話し声を聞いて、これについてるマイクに喋ればいいのだ。
携帯で長電話すると腕も疲れるし肩も凝るのでこれはうれしい。







PH_451.jpg









音質に一際こだわりをもっているわけでもない分公。

音質にも充分満足。
大体分公の部屋は大通りに面している上に我が家がガヤガヤしていない時の方が珍しい。
環境音がすごい。
そんな中なのでちょっとぐらい「サー」というノイズがはいろうと関係ないような気もする。
というか普通に音質が良くて笑ってしまったぐらいである。





もうあれだよ、数式も英単語も何もかも記録媒体に入れて、ワイヤレスで脳みそと通信できるようにしたらいいんだよ。

脱、赤点。

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黄身と白身の逆転した他ゆで卵を作ろうと奮起
生卵に針で穴をあけ、黄身と白身をぐちゃぐちゃにして回転、分離させたが、ゆでてみると

普通のゆで卵になったっていう





さて、先日テレビのチャンネルを回していたらクイズヘキサゴンに京都の高校、西京高校のチームが出演していた。
西京高校といえば京都の公立高校の中ではかなりの進学校で、入試もなかなかハイレベルなようだ。
エンタープライジング科 なる特別学科のみから構成されている高校で、普通科は設置せず、入学者全員を勉強ソルジャーとして育成している。
そんな高校が小島よしお率いる芸能人チームとクイズバトルをしていた。

結果としては勝ってたんだけど。

そういえば以前に同番組で同じく京都の高校、立命館高校も出演していて、そのときは馬鹿丸出しの回答を連発していたらしい。
高校の株はダダ下がりだろう。
生徒数が減少してただでさえ生徒獲得に大変な苦労をしているのにもかかわらず、どうして学校の株を下げかねない生徒たちを全国番組に出演させたのだろうか・・・
気になる。




で、西京高校は見事小島よしおを校門の前で土下座させたわけだがそれは置いておいて。

番組中に

大縄跳びを飛びながらクイズに答える

というなんとも文武両道なコーナーがあって、そのなかの一問が
「エンタメとは何の略?」
というモノがあったのだ。

答えはもちろんエンターテインメント。
テイ「ン」メントというのがミソの問題だったのだが西京高校の女の子が言い放った答えが


「エンタープライジング!!!」






西京高校エンタープライジング(娯楽)科だったのか~(´・ω・`)
なんて楽しそうな学校だw

多分時間割が

1体育
2読書(漫画)
3ボードゲーム
4数学(確率論)
昼食
5電子ゲーム
6映画・音楽鑑賞
7伝統遊戯

ってな感じだと思う。

それなら分公、もっと中学時代に勉強して西京高校を目指せばよかったなぁ・・・





西京高校の皆さんごめんなさい

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ダンディ「『私』みたいな語り口調で書いてくれよ」

30分粘ったけどやっぱり無理でしたー☆



ということでいつもと違った書き方に挑戦してみたけれど妥協した、ちょっとなよなよモードの分公でお送りいたします。


今回足を運んだのは
アニメ「四畳半神話大系」の展示会&ミニショップである。

公式ブログ記事

京都の新Loftにデデーンとコーナーが作ってあり、

おぉー

と声を上げる二人。
おっと、今回は分公だけではなくて友人のダンディくんも一緒である。
彼はアニメを見て原作も呼んでいて、結構ハマっている人なので今回もグッズを買うぞ買うぞと意気込んでいた。所持金3000円で。

・・・あんなことになろうとはいざしらず。




さてさて、分公は別にブログに書くことでもないかなと思って全然写真は取っていないのが残念だが、

・DVD
・Tシャツ(これがまた普通に着れそうな・・・でもないがなかなかオシャレ)
・伝説の亀の子たわし(受験にも恋愛にも効くって書いてあった。流石レジェンド・オブ・たわし。)
・タンブラー(これもグッド)
・ブロックメモ(畳の感じがイイけどキャラ要素少なめ)
・キーホルダー(樋口先生のが結構ツボった)
・もちぐま・・・じゃなくてかたぐまんストラップ(固いのかよ・・・)

どれもカワイくて、分公たちみたいな客だけじゃなくて一般のお客様もチラチラグッズを見ていたりもした。


分公はかたぐまんストラップを購入。

本編で主人公が拾ったのが白色のもちぐまんなのでどっちが白を取るかで揉めそうになると思っていたのだがあっさり譲ってくれた。
ダンディは黄色を購入。

白いとIS02に無理やり取り付けたときに色合いがあっててちょっと気に入った。



やっぱ柔らかいほうが良かったなぁ~!!!
¥800円なり



たわしはネタ臭ががんがんするので今回は敬遠。
ディスプレイとして飾ってあった本当に亀の形をしたたわしのほうが欲しかったのは内緒である。






展示会ということでアニメの原画やパネルが壁に飾ってあって、
「写真取らないで!」みたいなことも書いてなかったので遠目から会場の様子を撮ってくればよかったのだが頭の回らない分公は食い入るように原画を見ているだけだった。
明石さんはやっぱりかわええのぅ

ここでカネなし分公たちが手を伸ばしのが

ガチャガチャ。

300円を食わせて吐き出すのが缶バッチだと思うと少々割高すぎる感じもするが、まぁイベントだし!
しょうがないし!

ということでダンディくんが果敢にもトライすることに。



ダンディ「おい分公、祈れ」

分公「おk」


京都の中心、繁華街のど真ん中のさらにLoftの中で分公が踊り、祈る。


分公「はぁ~・・・いよっ!!!でろー!!」


ガラコン。




 







ババァでした\(^o^)/

説明しよう、ダンディがひねり出したのは占い婆。
劇中で毎回登場する、通りを歩く主人公を無理やり占い、料金をとる婆なのだ。
缶バッチぜん2,30種類のうち、最も要らないパターンである。


ダンディ「こんなもんいらんわ!俺が欲しいのは明石さんだけやのに・・・もう、お前にやるわコレ・・・」



分公、占いバババッチゲット。





皮肉なことに、丁度分公が提げていたカバンの色によく合うんだなこれが。
でもイラン




納得の行かないダンディくんはレジで両替できるというのに恥ずかしがり屋さんのため一旦アニメイトで買い物をぶっこむことに。
そして昨日の記事。
ムギちゃんカワイソス・・・

小銭と無駄な披露をためて再チャレンジ。




 








 









増えちゃった☆














浅沼晋太郎「素晴らしい店ではないか。小津は来なくともよい。」
森見登美彦「さらに同士を もっと黒髪の乙女を!」



バババッチの連続出現は予想外だったがイイ会場だった。
分公も受験が終わったら原作を読んでやると決意するのだった。

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今日は地獄の物理3時間半連続狩猟大会に加えて死の数Ⅱ・B討伐塾もあったので思ったよグロッキー。

四畳半神話大系レポはまた明日気合入れなおして書こうと思う。
と思っても大した事欠かないけどネ。




さてその代わりと言ってはなんだが、四畳半神話大系イベントに行くついでにアニメイトに寄ってきた。
そこで思わぬ光景というか、思える光景というか、でもやっぱりちょっと見くはない悲しい光景が広がっていたのでご紹介。







ご存知「けいおん!」のキーホルダーのコーナーがあったのだが・・・





ムギのヤツしか残ってない



写真は、
「ムギだけ残ってるとか、そんな馬鹿なことないだろ・・・」
とキーホルダーの列を掻き分けたあとの写真なので伝わらないかも知れないが、




こんな感じでズラッと並んだ「ムギホルダー」の隣に変なスペースがあったのだ。
何回見ても同じ商品が2・3列ほど並ぶのに丁度いいスペースなのだが、

どう見てもほかのキャラver.が完売した跡ですよねー・・・




ホント怖い世界である


分公も周りのブロガーに置いて行かれないように頑張らないとな・・・

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