忍者ブログ
お引越し予定。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



というわけで上でヒソヒソトURLを乗せていたが、結構ばれてきたので思い切ってお知らせすることにする。

AかBの話題は出すか未定だが、一応「分公」として実況しているのでよかったらコメントしに来てもらいたい。
公開して後悔なんてしt(ry

拍手[0回]

PR

なんてこと無いが分公の中の人が16歳の誕生日を迎えた。

家ではカスカスのスポンジのケーキを食べる予定だったし、祖父からは少ないながらも「何か買えや」とおほどこしを貰ってはしゃいでいたわけである。

12時には友達からメールもきたし(2人だけだが。そういや遅れてtaniguもきた)、誕生日気分って言えばそんな感じだった。


でも何かしたい。
思いっきりはじけたい。


だって16歳の誕生日は今日一日なんだぜ!!



ということで分公の壮絶でもない一日が終わろうとしていた。



誕生日を誕生日に生きる。
そう心の中で誓ったのはときすでに遅し、学校で眠たくてうとうとしていたら英語のティーチャーに耳元でタイマーをならされて、

「これは目覚ましじゃありませんからね。」

と軽くいやみを言われた15分後ぐらいだ。
うえwまだ30分も授業があるww

とにかく何かやろうと決心した。
そうだ、分公は16歳なのだ。

女の子から届いた「おめでとう」っていうメールを見てガッツポーズをしているようなチンケな日には絶対にしない。




とことんその日はツいていた。
部活はミーティングで終了。
およそ30分しかかからなかった。
まだまだ時間あr・・・・・・・・


ねぇよ。もう5:30だぜ・・・



何かおっぱじめるには時間がなさすぎる。
いくらなんでも晩飯を抜いてまで誕生日をエンジョイしたいくないし晩飯(その日はバンバンジーだった)のない誕生日なんてゴメンである。


というわけでいつもぶちぶち言いながら一緒に帰っている友達に

「こゆは用事があるからっ」
とさわやかに言い放って駅前に向かった。

そこは特に思い入れも無いし強いて言えば100円均一があるくらいである。
ギョーザの○将とかもあるか。
まぁどうでもいい。


そこの本屋にぷら入りと入った。
プラプラと本を眺める。
手にとっては一瞬だけぱらぱら。
そして本棚に戻す。


それだけですサーセンww

同じ学年の女の子と会ったけれど全く喋ったこともないのでスルーされた。

よくよく考えると、分公ってみんなの目にはどう映っているのだろう。





知っている人が見れば一発で分かってしまうと思う。かなりリアルである(分公にしてみれば)。



学校でモヒカンみたいな頭になっているのは多分分公ぐらいだろう。
かなり浮いている。怖いのだろうか・・・。




話が中越地震並みに揺れているが(ネタが古い)、とにかく本屋を出た。

そのときケータイに着信が・・・。



どれどれ・・・

「分公様!お誕生日おめでとうございます。今日はカラオケのルーム代が無料になっていります。ご来店お待ちしております。」

おそいわボケ!!(´Д`)


誰も誘えない微妙な時間。
みんな家に帰る途中だったり、部活中だったりだろう。


くそぅ・・・なんで今日この日に限って・・・



だってルーム代が無料である。
チェーン店の割り引きで「安いなぁ」と言うのにタダなんて!?
ちょっと目を疑ってしまう。

いや・・・ここは一人でも凸(突撃)するしかない!!













来ちゃった♪\(^0^)/

一人でカラオケなんて初体験である。
入るときこそ緊張したけれど、平日の6時後とあって客も少なく、金髪のねぇちゃんに案内されたのは8人ぐらい入れるようなビッグな部屋だった。


余計寂しいわ


スプライトを注文して(ちゃっかりワンドリンクは取られるのだ)、とにかく何かを歌おうとする。



もちろん一人で




いやぁ、ほんの3ヶ月前なんてガヤガヤみんなで行っていたカラオケもついに一人で来るようになったのだ(偶然だが)。かなりの成長(退化)である。


さて、とりあえず曲を・・・


と、とりあえず定番の曲を入れてテンションをあげよう・・・



「なぁ、どうする?」「・・・」/(^0^)\ドウシヨ


こうなったらやけだ!

一つのアーティストで攻めるぜ!!



音速ラインにした。(予想はしていたが・・・)
理由は、みんな知らないから大勢で行くときには歌いにくいのである。



1.逢いたい
2.逢瀬川
3.真昼の月
4.恋唄
5.青い空
6.みずいろの街
7.スワロー
8.スローライフ
9.冬の空
10.半分花
11.ロレッタ


60分間フルコーラス。
ノンストップ。スプライトが無いと死んでたわ。



最高点は確か90点。
かなり頑張ったほうである。


ということで16回目の誕生日はがらがらの声になって終了したのだった。




今回の出費310円

拍手[0回]

今日は途轍もない暑さでちょっと走っただけでハァハァ。

まったく5月だと言うのに夏か。
5月病なんて今年は来ないかもしれない。

青い空に白い飛行機雲。

今日はそれが一段と近くなる。





この間
「マンションの屋上に行きたい」
とかほざいていたので、誰にも気づかれないように夜に行こうと思っていた。

でも今考えてみれば、普段一般人は入れない屋上には鳩避け用の高圧電線が張り巡らされていたのだ。

夜にそんなところをうろつくのはきわめて危険である。
やっぱりいかなくてよかったww

だから今日の部活の帰りに今でも入れるか試そうと思ったのである。

丁度時間は1時ごろ。
最上階の人たちも家にいるとすればお昼のテレビを見ながらご飯を食べているぐらいの時間帯である。
気づかれることは・・・ないはずである。



昔屋上に入ったときは分公もまだ小さくて、屋上への侵入を拒む柵の間に身をねじ込めば何とか入れた。

さすがに今となっては無理そうである。


「見つかったらなんて言い訳しようかな・・・」

と考えながらエレベーターのボタンを最上階に。
ウインウインと最上階へ。

・・・


昔見た柵の5倍は小さくなった気がする。

こんなところ入れるわけがない。
残念ながら画像がないのだが、柵の上に大人一人通れそうな隙間があるくらいで、昔の進入口だった柵の間は背負っているねらめるばっぐですら通り抜けられないぐらい。


半ば絶望しながらもとにかく上の隙間から侵入を試みることに。



ダメダ。

狭すぎる。


ノブに足をかけ、上半身は向こう側に行くのだが、足が入らない。
無理矢理向こう側に行こうと柵を跨ぐと、前のめりになって頭から階段に直撃する。


何度かチャレンジしたが、全然ダメ。






昔はこうやって柵を押し広げたら顔が入ったのになぁ・・・


そういいながら白を左右に引っ張る。
おや?

頭ぐらいなら入りそうである。





よいしょっと。








やばいやばいやばいやばいやばい



顔だけ柵に挟まった。
イタイイタイイタイイタイ!!

また左右に思いっきり柵を押し広げてなんとか脱出。
コレ見がられてたら自殺ものである。


あ、今はペンタブが家にないので画像が適当で申し訳ない。


しょうがなく自室に帰って竜也の家に遊びに行った。
やっぱり64のスマブラのドンキーコングの強さは異常。





夕方になってようやく涼しくなってきた。

マンションのエレベータに乗る。

なんだろう。この感じ。

なぜか指が最上階に。
あの場所が分公を呼んでいる気がした。




ということでまた来てしまったあの柵。

今度は制服でもないしエナメルバッグもない。いけるかもしれない。


と思ったがうえからではやっぱり物理的に無理。
頭から地面に落ちるなんていやである。


もうこうなったら昔のように柵の間から行くしかない。


そうだ。


顔が入ったのだ。
確か猫は顔が入る隙間なら体も必ず入れるということをどこかで聞いたことがある。

それに分公はお腹が出ていない。

いけるかもしれない。





うにぃー




全力で柵を曲げる。

そこに足から順に


太もも。きつい。


お尻。コレさえ入れば・・・


お腹。やせてて良かった。


胸板。イデデデデデデ!!乳首思いっきり擦れたぁぁぁぁ





さっきは顔だけ向こう側に出した状態で断念してしまったが、今回は顔以外は向こう側に行くことができた。


成功である!!


顔を引き抜いて階段を更にあがれば・・・・

あの景色が・・・・













何だこの達成感




無我夢中で携帯で撮影したため分公だと言う証明ができないのだが、VIPじゃあるまいしそこまで徹底する必要はないよな?


たてのもの看板ができるだけ入らないように撮影したため画像が少ないのだが、確かにきた。


屋上である。



風が強い。

つい5時間前までは
「あづいーマネさん水ください・・・」
とぶつぶつ行っていたのがうそのようだ。



さすがに地面の端までいくと誰かに目撃されて通報とかいうことになりそうだったので危険なまねはしなかったが、すげぇ開放感。






ここなら大声で叫んでも歌っても誰にもなんとも言われない。


こんどアンテナの工事があるのでこの先気楽にはいけなさそうだが風をしのぐものもある。

公園のトイレの上にエロ本は置いてあったのを思い出して、ここなら余裕じゃんとか思ったが、あいにくエロ本は持っていないのでそんな使い方はできない。






風に吹かれて冷静になれば、正直ここでしかやれないことなんて特にない。

強いて言えば叫んでもばれないということである。
(分公のシュミレーションではバレないのだが、最上階の人なら階段にでれば聞こえてしまうかもしれない)






ひとりでipod片手に屋上に行って、ガンガン歌えるではないか!!


・・・寂しいなぁ

拍手[0回]

で、何してたんだっけな?














080317_1611~01.jpg













そうだそうだ。
寺井氏と河川敷を自転車で南に南に下がっていたんだった。













080317_1723~01.jpg















ふぅ。

果たしてどれぐらい進んだのだろうか。


っていうかこんなグダグダした文章で3日も続けて大丈夫なのだろうか?
すいません。グダグダのまま4日目があります。サーセンwwwww












080317_1611~01.jpg








バカみたいだけれどバカなこともこれでできなくなってしまうのである。

イヤッホゥゥゥとかほんとに脳みそがない子みたいな発言をする友達とか、ガチで名言をつくろう空回りしてかっこ悪くなる厨二病のやつとか、ずっと家にいってはスーファミのマリオで盛り上がるやつとか、野球バカとか、スイーツ(笑)かも知れないけど一緒に遊んでくれるやつとか、

ちょっと帰り道が不安になってきたんで遺言でも・・・







そうこうしているうちに時間が過ぎ、ワイワイガヤガヤ(二人で)した自転車旅の折り返しポイントに来た。


分公「ここ終了地点にしよ。」









080317_1619~01.jpg


写真に写っているのは寺井氏。
もう2時間30分も自転車を走らせたのだった。








結果:名前も知らないバス停までいけた。



55分に1本バスが通るらしい。

そ ら が ひ ろ い






ここから家まで帰るとなると体力的にも道的にも時間的にも心配になってくる。



急がねば。


田んぼの中を今度は来た道と違う道から帰ることにする。



寺井氏「トイレ。」



分公「た ん ぼ し か な い で す ぜ」


まぁちょっと走れば市街地っぽいところに入ったので探せばコンビニがあるはずである。
まったく、頻尿(気味)には困ったものである。



生協が見えた。


寺井氏「いや、コンビニがいい」


なんだそのプライドは。


セブンイレブン発見。

トイレを済ませて再出発。







行きはそうでもなかったのに帰りの道は下り坂が多かった。


調子に乗って両手を離して風を感じながら自転車に乗っていると、分公の携帯が宙を舞い地面にクラッシュ。その速度時速24km。



アワワ・・・(´Д`)




なん、とか。セフセフ。致命傷は免れた。

よく耐えたもんだ。さすが京セラwww








恐怖は市街地に入って道が分かりだしたところから始まるのであった。



つづきます

拍手[0回]

合格発表も終わりしんみりと味噌ラーメンをすする昼下がり。
分公はAIBO・凡骨・社長・漠良の戦いをSP1で見ながらすごしていた。

ちなみに公立志望校合格していた。やった。

すると突然、電話が鳴った。寺井氏からだった。

寺井氏(以後T)「旅に出よう」

分公(以後B)「は?」

そんなわけで、夏休みの枠を飛び出した日帰りチャリンコ放浪旅行が再び始まった。




そうだ!南へいこう!

今回の企画はいたってシンプル。どれだけ自転車で南に進めるかを試すのである。
費用に当てられるお金はその時財布に入っていた450円。
ここ3日ぐらいずっと打ち上げをしては打ち上げをして、なんだか脳みそまで打ちあがってしまうのではないかというぐらい打ち上げている。だから金欠。

d64d1a26.jpg







出発。SWALLOWが日記に登場するのもいつぐらいぶりだろうか。


これが最後のたびになるかもしれない。そう思うと寂しい。
寺井氏が卒業式にもらった花のコサージュをSWALLOWのかごに入れた。
なんでも命を守ってくれるらしい。ホンマカイナ。

SWALLOWも快調に飛ばす。


青い空。雲ひとつない。

ついつい音速ラインの「青い空」が口からこぼれる。

B「なにもない~空の色~浮かべた~僕らの色~♪」
サーセンww音痴だったのわすれてたww


ご当地ネタだから京都に住んでる人にしか地名が分からないのが残念なのだけれど30分ほどして洛南ジャスコに到着。まぁまぁ南に来た。

まだまだ余裕。


自分たちのことはすでに話しつくしたと思っていたけれど、小学校の頃には同じ体操教室に通っていたらしく(場所が違う)、夏に全教室が集まるキャンプでも顔を合わせているはずだということが分かった。
同じ先生を知っていたし、同じキャンプ場で夜を過ごしたのだ。
人生とは不思議なものである。


さらに分公と寺井氏の南下作戦は続く。


南へ南へ。



さて、40分ほどしたところでもう見たこともない道になった。
この辺には何があるのだろう・・・。



080317_1547~02.jpg











塊魂の体験デモをやった。X-BOXで出てたなんて知らなかったので驚きである。

今後のために食料を調達することにした。



080317_1547~01.jpg











すごくなつかしい味がした。

150円で5つの袋に別れている。

割り勘ですました。りんご味が一番ナイスなお味だった。




南へ南へ。





080317_1604~01.jpg







B&T「はな・はな・はな!!」




続く

拍手[0回]

前回のハイライト

勝負はゴリラとワニの一騎打ち!

先制したのはワニ。

ものすごい勢いでゴリラに噛み付きます。
しかし盲点がここに。
ゴリラの強靭な骨格でワニは思うように肉を食いちぎれない!

そこに!

ゴリラのもう片方の腕から繰り出されるハンマーがワニの頭にクリーンヒット!!

みごとゴリラが勝利を収めたのだった。


第2回戦
ゴリラVS豹(ヒョウ)

ヒョウとゴリラ。地理的に考えて接触機会がある組み合わせを選びました
(ひぃちゃんのわがままも踏まえて)

ってかね、「世界ま○見え!」で3Dにしてバトルしてたからねw

その記事を抜粋しますよっと。


マウンテンゴリラVSヒョウ。


〔マウンテンゴリラ〕
体長 1.7メートル。体重は最大で200キロ。
普段から竹などを食べるマウンテンゴリラのアゴの力は620キロ。
さらに、太い腕の力は人間の20倍の力といわれており
直径10センチもある太い竹も簡単に折ってしまう。
 

〔ヒョウ〕
体長 2.5メートル。体重は90キロ。
噛む力は230キロ、とゴリラの半分以下だが、
ヒョウはこの230キロの力でずっと噛み続けることが出来る。
鋭い牙の一撃で敵の喉もとを捉えると、完全に窒息死するまで噛み続けるのだ。
 


ここで計算。
ゴリラ2m、211kg

ヒョウ2m、72kg
ヒョウ弱体化ww


〔決戦〕
この2頭のデータをコンピューターにインプット。
いよいよバーチャルの世界で対決が始まる。


ジャングルの山の中で出会ったヒョウとマウンテンゴリラ。
マウンテンゴリラが先制攻撃を仕掛けるが、
ヒョウはの自慢のジャンプ力で
岩の上に身を翻し攻撃をかわす。

そして、相手の首筋めがけてジャンプ。
しかし、分厚い筋肉に阻まれ噛みつくことが出来ない。


逆にマウンテンゴリラがマウントポジションを取り、攻撃をしかける。
体勢を立て直したヒョウがゴリラの のど元めがけて正面からアタック。
だが!
マウンテンゴリラの強烈なハンマーパンチがクリーンヒット!


圧倒的なパワーの差で、アフリカ・ジャングルの最強対決は
マウンテンゴリラが勝利を収めた。 


 
はい。ゴリラの圧勝


これはちゃんとアメリカのチームの計算による結果です。

なのでこの時点で裏付けられる事実は

・ゴリラは筋肉のおかげで歯があまりしっかり食い込まないようになっている

・マウントポジションがとれる=「分公のゴリラは教育されすぎ。ずるい」
この問題が解決する。

・豹の飛び掛りにパンチをあわせる=反射神経が神。

やっぱりゴリラは強いや



~もうめんどくさいので寝ますよ・・・~

今回、反論してくれたのはひぃちゃんです。

もうそのネタでくることはわかっていたぜw
普通に考えてもネコ科は動物1やわらかいからある程度は受け流せる、
ってのシマウマの足蹴りでもな
後、ゴリラは所詮霊長類目であり霊長類目は人間を含め、
極端に賢さに特化していますが、防御力から考えると100%弱い
本能的に見てもゴリラは好戦的ではないしメンテル的にも負けてる、
何より気迫で負けてるし
動物は肉食四足獣を恐れるという本能が生まれたときから付いているそうです。
そう考えるとこのゴリラの凶暴さおかしくないですか?

有利的に考えると
ヒョウ:スピード、牙、爪、柔軟性
ゴリラ:パワー
まだ、反論するならほかにも考えて書いて見ます
 



と言ってくれました。実にいい反論です。

1.攻撃はある程度受け流せます。
答え:マウントポジションからどうやって受け流すんだw考えてw

2.防御力から考えると100%弱い
 答え:アメリカチームの出した答えを見ましたか?筋肉で歯が立っていませんでした。
それに、爪?
相手と自分の距離を爪で縮めてしまえばそれこそ受け流すことなんてできません。

3.本能的に見てもゴリラは好戦的ではないし
答え:向こうが襲ってくれば自己防衛ぐらいします。
ヒョウ(だったけな)を殺したゴリラがいると言う実証もあります。ググってみてください。

4.何より気迫で負けてるし 
答え:気迫では相手と実力差は出ません。ってか動物に気迫のやり取りがあるとは考えられません。
気迫とは何ですか?
威嚇のことですか?
猫の威嚇は髪を逆立てたりすることです。
ゴリラはドラミングという胸をぼこぼこ鳴らして叫びます。
ゴリラの方が威嚇に関しては強そうです(偏見)

5.そう考えるとこのゴリラの凶暴さおかしくないですか?
答え:向こうが襲ってくればいくら温厚な方だとは言え、ゴリラも怒ります。
だいたい、これはフィクションです。
戦う環境はそろっているのが条件ですから。


また反論のお手紙が。

早速答えます。

・ゴリラって痛さに弱いんじゃないの?
答え:ヒョウに噛まれたら痛いだろうけど貫通もしなければ出血もしない。
「分厚い筋肉に阻まれて噛み付くことができない」
より、噛んでも殺せないと想像がつく。
噛んで噛んで。それでも歯が立たないんだからヒョウも殺せない。
食い込んでもすぐ死ぬわけじゃない。
その間にゴリラとヒョウは密着状態。

ゴリラのフルボッコ。

・狩の本能
本能てww
そりゃあるだろうけど2m縮尺でヒョウは小さくなっている。
自分より大きな動物(ゴリラ2mとヒョウの長さ2mじゃゴギラのほうが断然大きい)
を襲うことは敬遠するのがハンターの考え。
ゾウを襲うライオンは手段戦を使うからである。

・捕食、被捕食の関係
そりゃ肉食獣に草食獣はやられる。
でも、ラインオンだって自分の何倍もあるゾウには単体で挑みません。
それは「おっきぃしなぁ・・・やられるなぁ」という
ハンターのある程度の見極めがあるから。
今、ゴリラはヒョウより大きいです。
向こうが自分を狙っていることがわかっていますから、
ゴリラの方も「やられまい」という殺気はあるだろうと考えます。
殺しても食べるのが目的じゃありません。
戦わせているだけです。

そこに捕食、被捕食の関係はあまり成り立たないです。


・しょせん防衛だろ?
防衛するのに戦っても、殺しにかかって戦うのも、結局差になるのはその動物のステータスです。
殺す、殺さないの前に実力というものがあることをわすれないでください。

・ゴリラ逃げるんじゃねぇの?
ヒョウは「スピード」なんでしょ。
逃げ切れるわけがない。

よって戦うしかなくなるのは必然です。




他人の意見ですが、

所詮厨房の考えたこと、ググって見た知識など、専門家の足元にも及びません。
今議論した内容も全部含めての結果がすでに出ているんですよ。

拍手[1回]

近況報告
楽しい。 at 御在所岳
絶景
リンク
プロフィール
HN:
分公
性別:
男性
職業:
大学生
趣味:
最近はもっぱら野宿
自己紹介:
当サイトはリンクフリーです。
相互リンクをしていただけるなコメントかメールフォームにてお願いいたします。

6万Hitラジオ
ブログ内検索
フリーエリア
過去記事

カウンター
フリーエリア
忍者ブログ [PR]